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園長/スタッフからの挨拶

園長からの挨拶

子どもとのふれあいが、いちばん大切。

先生や職員は、すべての子どもたちとふれあいます。
一人ひとりの個性をしっかりと理解しているので、
そのときに必要な指導・援助をしてあげるようにしています。

まいにち子どもたちのすぐ側でつくる、おいしい給食やおやつも
そうです。
また、元気なからだづくりをサポートする為、アレルギー除去食
にも対応しています。

明るくて開放的な空間と、一人ひとりの笑顔を大切にするふれあい。
そんなあったかな環境が、ここにはあります。

未来をつくるちからを育む。 イメージ

未来をつくるちからを育む。

私たちは、子どもたちのすこやかな成長をいつも願っています。

  • 自分の中にある優しさやいたわりのこころを育むこと
  • 幅広い年齢の人とのふれあいを増やす機会や空間をつくること
  • 子育ての悩みを話し合うなど、保護者への子育て支援をすること
  • 地域に開かれ、地域に根ざした運営をすること

これらをしっかりと行って、
一人ひとりの未来をつくり出すちからを育てていきたいと考えています。

副園長からの挨拶

みどりこども園 小滝副園長

遊びは“つくり出す”もの。

私たちの教育は、一方的に与えるものではありません。
どんな遊びや勉強ができるのか、みんなで一緒に考えています。
遊具を必要以上に置かないのもそのためです。
最小限のものを大切に、そして活かして独自の遊びをつくりだすのです。

だから子どもたちは、「いっしょにこんなことをしようよ!」って、
積極的になります。

それが協調性を育むきっかけにもなって、
創造性のある将来の基礎づくりとなるのです。

笑顔かがやく自然児に。 イメージ

笑顔かがやく自然児に。

春夏秋冬を肌で感じながら、動物や自然に親しめる子を育てること。
健全な心身を育むためには、自然にふれあうことも大切です。
土や緑そして大きな空や、動物・昆虫などの生き物にふれることで、
豊かな人間性や創造性を育むだけでなく、
いのちを大切できるこころを持った子どもを育てます。

だから私たちのまいにちは、いつでも薄着で裸足。
家庭ではなかなかできない五感で楽しむ生活を実現しています。