学園みどりこども園について

特徴/理念

家庭的な環境で、いのちを大切にする子どもを育てます

すこやかなこころと、元気なからだ。
学園みどりこども園は、子どもたちの「未来をつくるちから」を育みます。
少人数を活かした一人一人を大切にした保育を実践しています。

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健康的な子どもを育てます。

すこやかなカラダづくりのため、裸足・薄着保育を実施しています。
体育遊びを通じて心と体を育てます。

裸足になることは土ふまずの形成、人間本来の持つ運動能力の向上、つぼを刺激することによる健康維持と増進、足の指の機能を高めることによるバランスの調整などに良いとされており、20余年の実施で確実な効果を得ています。

特長/理念 イメージ2

遊びを学びます。

  • いろいろな遊びを通じて五感を刺激します。
  • 沢山のあたたかなまなざしの中、安心して過ごします。
  • 子どもたちの「初めて」を大切にします。
  • 食べることは生きること、大切に伝えます。
  • 近くの公園で遊んだり、室内での運動遊びを工夫して行います。
特長/理念 イメージ3

自然からたくさんのことを学びます。

絵本を子どもに読んであげたり、与えてあげても、目に見える効果はすぐには得られません。
しかし、

  • 感じる心を育てる
  • 想像力を育てる
  • 言葉の力を育てる
  • 人間関係を育てる
  • ストレスを発散する
  • 生き方・考え方を学ぶ
  • 知恵を学ぶ
  • 思考力・判断力をつける
  • 間接(疑似)体験を増やす

これらを習得・経験することによって、絵本目標の”生きる力”となっていくと私たちは考えています。